こんにちは、アニメ大好きのmocatyanです。

このブログは文字少なめ、画像多めでアニメの
ストーリーを追っていくブログです。

上から順にサッと見ていただけたらと思います。


『神様になった日』の第7話です。 




今回は、前半の自主映画撮影のドタバタパートから

後半は雰囲気が一変して久々に鈴木少年が登場。

鈴木少年と謎の組織は「コオロギ博士」に関する何かを

探っている様子。


そしてラストでは、ひなが「コオロギ博士」の関係者

であることがほのめかされました。


いよいよ物語が大きく動く様相です。




映研の空が自主製作映画のシナリオを完成させました。
陽太にシナリオを渡す空
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シナリオはファンタジー世界の内容
「ヒロインに関してはまんまの存在がおるではないか」
ヒロインに立候補するひな
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スタッフやキャストなど人手がいるので皆に集まってもらった。
それにしても電話1本でこれだけの人を動かすなんて
実は陽太って凄い人望があるのでは?
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天眼さん
「で、ヒロインはどなたがやるのかしら」
ひな
「わし~」
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かくして映画撮影が開始
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撮影の合間
「ひなと過ごしたこの夏が楽しい」という陽太
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「そうかあ」
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本日の撮影は終了です。
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Bパート
久々に登場の鈴木少年
コオロギ博士の痕跡を探っている。
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ある研究施設に忍び込んでデーターを閲覧していく鈴木少年
「自然免疫系の研究?どんな理由でここはコオロギ博士
に協力していたんだろう」
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一枚のハガキからコオロギ博士の家を特定した鈴木少年
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そして回収した資料には、ひならしき人物の写真が
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いよいよ物語が動き出しますね。

コオロギ博士の研究内容とひなの関係


世界の終わりとは?


次回は第8話そろそろ伏せられていた謎の回収が

始まりそうです。




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