こんにちは、アニメ大好きのmocatyanです。

このブログは文字少なめ、画像多めでアニメの
ストーリーを追っていくブログです。

上から順にサッと見ていただけたらと思います。


『リゼロ』の第40話です。 



今回、前半はオットーの過去

後半はスバル渾身の告白が描かれています。

スバル渾身の告白は、中々見ものです。


こんな告白を受けたら、惚れてしまうやろ!


【オットーの過去】

精霊の加護により小さいころから動物の話し声が聞こえるオットー
両親はそんなオットーを心配して、力を悪用されないよう
人前でその力を見せることを厳禁します。

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15歳になったオットーは街の権力者の浮気を動物たちからの
会話で暴いてしまいます。

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街の権力者の娘の怒りを買ったオットーは街を追放されてしまった。
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その後、行商人としてある程度の成功を収めたオットー
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そんな時に魔女教のペテルギウスに捕まって・・・。
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そのオットーを助けたのは、リカードだった。
リカード
「俺が来んかったら殺されとったぞ。
大将のボウズ(スバル)に感謝せなあかんな」
今、オットーがスバルに協力しているのは
その時の恩返しのためだったのかな。

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場面は変わり現在
ガーフィールの足止め(スバルへの時間稼ぎ)のため
自らをガーフィールに追わせるため森を走るオットー
「折角痛快な役をもらったんです。
そう簡単には捕まりませんよ」

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ガーフィールに追い詰められたオットー
しかしこれも計算の上

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その時、ガーフィールの背後からラムが攻撃
ラム久しぶり!
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ガーフィール
「ラム!そっちに付くってのはロズワールの意思に
背くってことじゃねーのか!」

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「ラムは主の悲願のため全霊を尽くすわ
ただし、ラムのやり方でね」
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力を解放して獣人化するガーフィール
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そのガーフィールをラムが殴りつける
「殴り合いでラムに勝てたことが一度でもあったかしら」

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【スバルとエミリア】
「怒っていないの?」というエミリアにスバルは
「怒っちゃいないよ」と声をかける

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エミリア
「そうか・・怒ってないんだ。怒ってもくれないんだ」
なんだか面倒な女の子になったエミリアたん

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エミリア
「失敗している私に怒らないのは、期待していないからじゃないの!」

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そんなエミリアに辛辣な言葉を投げるスバル
「過ぎたことにいつまでもウジウジしてるんじゃねえ!」

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辛辣な言葉を投げつけながらも
「エミリア、君が好きだ」と告白するスバル
心が折れそうになっているエミリアを大きな愛で包み込むスバル

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「嫌なら避けろ」とエミリアにキスをするスバル
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墓所を出たスバル達を待っていたのは・・・。
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ガーフィールだった
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心が折れかけていたエミリアを信じて何度も「好きだ」と言うスバル

これは、1期の魔女教戦の時に心が折れていたスバルに

レムがやっていた行動と同じでした。


1期の時は最後の最後までスバルの事を信じたレムに

スバルは助けられていましたね。


今回はスバルがエミリアを助ける番です。

眠ったままのレムを助けるために・・・。






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