こんにちは、アニメ大好きのmocatyanです。

このブログは文字少なめ、画像多めでアニメの
ストーリーを追っていくブログです。

上から順にサッと見ていただけたらと思います。


『約束のネバーランド』2ndの第3話です。 




鬼のソンジュやムジカに助けられて6日が経ち

ミネルバが示す座標へと出発するエマ達

無事にミネルバの元にたどり着けるのでしょうか



ムジカに感謝を伝えるエマ
「ムジカたちに会えて話ができて友達になれて
本当に良かった。この6日間本当にありがとう」
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外に出たエマ達
ソンジュ
「南に下れば、お前たちの目指す場所」
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ここでソンジュやムジカとはお別れです。
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【ソンジュの本音】
あいつらが農園の外で増えりゃこの世代以降はすべて野生の人間。
天然ものだ。
そうしてそいつらが増えればいずれそいつらを食える。
天然ものなら俺は喰うぜ。
ああ、もう一度喰いてえなあ腹一杯人間をよう。
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示された座標にたどり着いたエマ達だったが、そこは
何もない荒野だった!
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しかし、キーワードを入力すると地下への扉が開いた!
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地下室にはミネルバからの手紙が
「到着おめでとう、このシェルターを君たちに」
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水や電力が完備されたシェルターで当面の生活に
問題はなさそうです。
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しかし、ある部屋の壁にはHELPの文字が!
これは前にこのシェルターにたどり着いた人間が書いたものか?
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エマ達が見つけた別部屋には電話だけが置かれていた。
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突然電話が鳴りエマが受話器を取ると・・・
「ウィリアム・ミネルバだ」
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どうしてミネルバはここに居ないのか?

壁のHELPの意味は?

謎に満ちた旅はまだまだ続きそうです。




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