こんにちは、アニメ大好きのmocatyanです。

このブログは文字少なめ、画像多めでアニメの
ストーリーを追っていくブログです。

上から順にサッと見ていただけたらと思います。


『リゼロ2期』の第44話です。 





【第1の試練で過去と向き合うエミリア】


封印の扉にたどり着いた幼いエミリア

そこには「虚飾の魔女」パンドラが待ち受けていた


今回、聖域が氷漬けになった理由が描かれていました。



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「なんで・・・ここに・・・いるの?」
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「私たちの目的は、この封印にあるのです。
ロマネコンティ司教もお母さまもご無事ですよ。
扉さえ開かれれば私たちはスグにでも下がりますよ。」
エミリアに扉を開けさせようとするパンドラ
しかし、その目的は不明ですね。
2


「自分は鍵だとそう思いなさいな。」
鍵はエミリアにしか見えないものらしい
3


鍵を開けようとするエミリアだったが
フォルティナとの約束を思い出し鍵を開けることに躊躇する。

その時フォルティナが現れパンドラに氷魔法で攻撃するが
虚飾の名の通りすべてを書き換えられてパンドラには効果が無いようだ。
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遅れてジュースもフォルティナの加勢に!
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しかしジュースの放った攻撃はフォルティナを貫いてしまった!
なぜ?

この時ジュースは既にパンドラにフォルティナがパンドラに
見えるように書き換えられていた!
そのためフォルティナを攻撃してしまい
最愛の人を自らの手で殺してしまったのだった。
6
7


「これで封印を解く準備はできましたか?」
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「約束を交わしたお母さまは残念ながらお亡くなりになりました。
これでもうあなたを縛り付ける枷はありません。」
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「死んじゃえ!」
「死んじゃえ!」
「死んじゃえ!」
何度も何度もパンドラを殺すエミリア
暴走したエミリアの氷魔法は自分も含め土地全てを
氷漬けに変えていく!
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これ以上は逆効果とエミリアの記憶を消して
その場を立ち去るパンドラだった。
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全ての過去を思い出したエミリア
それをエキドナと一緒に見てきた現在のエミリアは
過去は変えられないが、未来は変えられると前向きになっていた。
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エキドナ
「残す試練は後2つ」
エミリア
「えっ!待って!まだ2つもあるの?」
エキドナ
「せいぜい君の無様な苦闘に期待したいところだ」
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第一の試練を乗り越えて戻ってきたエミリア
スバルの応援落書きに感謝!
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そのころスバル達はロズワールを尋ねていた。
「どういったご用件で来たのか~な?」
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オットーやガーフィールが一緒にいることに違和感を
感じているロズワール
特にオットーとは初見
スバル
「オットー、お前未来を見透かす預言書からもハブられてるってよ」
ロズワール
「そんな人物が私とスバル君の勝負に立ち会っている。
なるほど・・・つまりは彼がそうか」
スバル
「ああ、そうだ!最初の歯車のズレだ」
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「もう一度聞こう、ここに何をしに来た」
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スバル
「降伏勧告だ!」
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エミリアは第一の試練を乗り越え

スバルはロズワールに降伏勧告を!

どんどん詰まってきましたね。


あと一息で、すべてを救うことができそうです。




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